長茎手術について | 西新宿杉江中央クリニック

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男の下半身事情最前線レポート

勃起時は長さがあるものの平常時のペニスは短い……という方は少なくありません。
セックスに支障がなくても、温泉やサウナなど裸になるシーンで堂々とできず、コンプレックスを抱くこともあるでしょう。
 
西新宿杉江中央クリニックでは、長茎手術を行っています。
患者様一人ひとりのペニスの状態を見て、平常時のペニスが短くなる原因を特定。
美容外科医歴27年の杉江院長が、本来の長さまで可能な限り引き出していきます。
 
「座る時に、陰毛が包皮に巻き込まれて痛い」などのお悩みも長茎手術で解消できるので、どうぞお気軽にご相談ください。
 

ペニスが短く見える2つの原因

短く見えるペニスには、主に2種類の原因があります。
カウンセリングにより原因を特定し、一人ひとりに合った長茎手術を提供します。
 

1.下腹部の脂肪が多い

 
「若いときにはペニスが長かったのに……」と感じているなら、それは下腹部の脂肪が原因と考えられます。
下腹部は、年齢と共に脂肪がつきやすくなる場所です。
ためしに、指で下腹部の肉を押し上げてみてください。
本来のペニスの長さが現れるようなら、過剰な脂肪を吸引することで本来の長さを取り戻せます。
西新宿杉江中央クリニックでは、「下腹部脂肪吸引長茎術」を扱っています。
アメリカのFDA認可の脂肪吸引機器「ベイザー」で、大量の脂肪を吸引。
脂肪細胞ごと吸引するため、吸引した部分は半永久的に脂肪がつきにくくなるのも特徴です。
すっきりした下腹部で、ペニスの本来の長さだけではなく、若々しい体型も手に入れましょう。
 

2.体質的なもの

 
人によっては、ペニスが体内に埋没しやすい体質を持っていることがあります。
体型に関係なく誰にでも起こり得るので、通常体型や痩せ型の方もご注意ください。
 
ペニスは、じん帯が引き込むことで、体内に埋没しています。
しかしじん帯の位置が後ろ側だったり、じん帯が引き込む力が強すぎたりすると、必要以上に埋没することになり、結果として通常時のペニスが短く見えてしまうのです。
 
西新宿杉江中央クリニックは、「埋没陰茎牽引術」により、ペニス本来の長さを引き出していきます。
じん帯に糸を引っ掛け、手前に引き寄せて固定します。
ペニスの長さを得るだけではなく、軽度な包茎も解消できるというメリットもあります。
 
短いペニスは、見た目のコンプレックスにつながります。
西新宿杉江中央クリニックでは、一人ひとりのペニスを丁寧に確認し、「短く見える原因」を特定します。
原因に応じて2種類の長茎手術を使い分け、平常時のペニスの長さを引き出していきます。
 
他の治療法と組み合われば、さらに長茎効果を高めることもできるので、どうぞお気軽にご相談ください。
長茎手術で、勃起時も平常時もたくましいペニスでいましょう。
 
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