包茎治療について | 西新宿杉江中央クリニック

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男の下半身事情最前線レポート

「健康ランドへ気軽に行けない」
「温泉でもタオルで隠してしまう」
「臭いをなんとかしたい」
など、包茎の方はペニスのコンプレックスから日常生活で支障が生じがちです。
また、「女性に見られるのが嫌でセックスできない」「男性としての自信が持てない」など、メンタルにまで大きな影響が及ぶ方もご相談に来院される患者様にはいらっしゃいます。

 

例えば、社会人になって、会社の先輩や上司と一緒にサウナやゴルフに行った時、常にタオルで隠してしまったなど、無意識にこんな行動をしてしまった経験はないでしょうか?
お風呂は、男性同士の裸でお付き合いする場所のため、なるべくならリラックスして入りたいですよね。
先輩や上司と一緒に過ごすだけでも、気を遣わないといけない状況なので・・・なるべくそれ以外の事はという感じでしょうか。

 

西新宿杉江中央クリニックでは、包茎治療を行っています。
仮性包茎、カントン包茎、真性包茎などあらゆるペニスに対応できるので、ぜひ一度私たちにご相談ください。

 

自然に剥けた正常なペニスを手に入れて、心も体も健全に過ごしましょう。

 

包茎のデメリット

 

「包茎」とひと口に言っても、その状態は様々。包茎のペニスは、「仮性包茎」「カントン包茎」「真性包茎」の3種類のいずれかに分類されます。

 
平常時に皮を被っているものの、勃起すれば皮が剥けるなら「仮性包茎」。
途中までは剥けるものの、締め付けや痛みなどで根元まで剥けないなら「カントン包茎」。
平常時も勃起時も皮を被り続けているなら「真性包茎」です。

 
いずれも、皮を被っているとその内側が蒸れるため、汚れや悪臭を引き起こします。
また包茎の方は常に亀頭が覆われているため、セックスの際に刺激を感じすぎてしまい早漏の傾向も。
さらに糖尿病や加齢などで包皮炎や包皮亀裂を発症することもあるため、見た目の問題はもちろんですが、病気を予防するという意味でも包茎治療は受けておくに越したことはありません。
「まだ若いし・・・」という方でも要注意です。
包皮を被っていることでペニスの発育が阻害されるため、包茎のまま放置していると短小や先細りの原因になります。
包茎は、年齢に関わらずできるだけ早めに治療しましょう。

 

西新宿杉江中央クリニックの包茎治療

 

包茎治療に興味はあっても、「傷跡が残ったら恥ずかしいし・・・」と二の足を踏む方は少なくありません。

 

西新宿杉江中央クリニックの包茎治療は、傷跡が残りにくい自然な仕上がりが特徴です。

 

美容外科学会でも注目を集めている「亀頭直下埋没法」で手術をすすめていくので、痛みがほとんどなく、傷跡も残りにくく、自然で理想的なペニスを形成いたします。

 

また、「痛みが不安」という方でも安心して手術を受けていただけるよう、当院ではリラックス麻酔を採用しています。

 

マスクを顔に当てて麻酔ガスを徐々に体内に取り込んでいく「マスク麻酔」と、点滴の中に眠くなるお薬を入れる「静脈麻酔」があります。
どちらも眠っている間に手術を進めていくので、目覚めた時には手術が終わります。
終了後はそのままご帰宅いただけるので、翌日の仕事に響くこともなく安心です。

 

手術が終わっても、気がかりや心配なことがあればいつでもご相談ください。

 

常に剥けている自然なペニスを手に入れて、病気の予防や、男性としての自信を身につけましょう。

 

アクセス

  • JR新宿駅西口より徒歩5分
  • 西武新宿駅より徒歩4分
住所
160-0023 東京都新宿区西新宿7丁目10‐18 4階
電話番号
0120-106-645
診療時間
10:00 – 18:00 (完全予約制)(休診日:不定休)
予約受付
9:30 – 19:00 (年末年始除く)