露茎を考察する ~大きさもね編~ | 西新宿杉江中央クリニック

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NEWS露茎を考察する ~大きさもね編~

こんにちは(∩´∀`)∩

 

お絵描きアプリをダウンロードしたので、

 

ついでに今まで少し説明や解説したかったことを、

 

イラストで説明しようかと思います👏👏👏

 

◎いつ皮は剥けるの??

だいたい第二成長期の始まりの10歳くらいからペニスは大きくなっていきます。

 

平均過程は、

12歳くらいから亀頭の頭が見え始め、

14歳くらいには半分くらいは剥け、

16歳くらいで皮がむけて露茎します。

 

最近では子供のころから親が皮を剥く「むきむき体操」のおかげで、

 

露茎率(剝けている人)は6割を超えてきています。

(日本の男性の半分以上は剥けちんと言うことです。)

 

少数派になりつつある包茎のタイプは3種類

亀頭が全く露出できない、真性包茎

締め付け(狭窄部分)がある、カントン包茎

亀頭は出るが皮の余りが多い、仮性包茎

 

一番多い仮性包茎になってしまう原因は皮オナニーです。

皮をスライドしてオナニーすることで皮が伸びてしまった事。

または亀頭との癒着が取れる前に陰茎が成長し皮が伸びてしまった事です。

 

伸びた背を低くすることができないように、

 

ダラーんと伸びてしまった皮は縮む事はありませんので、

 

裾上げしないと改善しません。

平均5cm~10cmを切除する方が多いです。

 

 

 

では、

 

剥けている人の特徴は、

早いうちから亀頭を露出しているので亀頭が大きく、

皮が引っかかって戻りにくい人タイプ

 

平常時と勃起時の差があまりなく長さも平常時にあるので

皮の余りがなく常に亀頭が露出しているタイプ

 

カントン包茎までいかないが微小の狭窄部分があり

上手く引っかかって剥けているタイプ

※カントン包茎の方が俺は剥けていると勘違いして亀頭を露出し、

包皮亀裂や包皮炎を頻繁に繰り返す方もいらっしゃいます。

 

また露茎のメリットは、

衛生的かつ早漏がほとんどいなく性病になりにくく、

 

膣内で皮がスライドすることなく亀頭の膣壁に刺激をダイレクトに与えることができるという、

 

男性器として最高のパフォーマンスを発揮します。

 

実際に日本の男性の半分以上は剥けており、

 

最高のパフォーマンスを発揮できているのです。

 

皆様も一皮むいて男をあげてみてはいかがでしょうか。

 

西新宿杉江中央クリニック

0120-106-645

 

p.s.

世の中には本当に大きい人はいます。

俗にいう「巨根」です。

 

数年に一回は「小さくしたい」という99%の男を敵に回すような相談電話が来ます。

 

わたしも「大きいことはいいことだ!」と思っており不思議に思っていましたが、

 

実際に相談に来られる方の状態を見ると「凶器」です。。

 

本当に普通の青年なのに男性の腕くらいのをぶら下げている方もいらっしゃいます。。

 

申し訳ないが現医学では無理とお伝えするとそうですか納得してくれます。

 

ご本人的には人に話して相談することで気持ちが「かなり」楽になるそうです。

 

大きくて困っている。。

 

お一人で抱え込んで大変だったのでしょう。。

 

でも一度はちょっと自分もそれくらいになって、

 

フルスイングしてみたい気持ちもあります。。というと大概笑ってくれます。

 

きっと巨根がいるんだから巨穴が存在して、

 

その女(ひと)を見つけのが運命の出会いなのかもしれませんね。

 

またよくいただく相談でちんこが縮むという相談もあります。

 

これは運動後やお風呂に入っているときに起きます。

 

特に体が大きかったり筋肉量が多い方に多いです。

 

その原因は心拍数があがり全身に血液が巡っているからです。

 

体を維持するために必要なことであり仕方ないことです。

 

運動後疲れており筋肉の疲労を回復しなきゃいけに時→ちんこを大きくする必要はない

 

お風呂やサウナに入り体を冷やすために全身に血流が巡る→ちんこを大きくする必要はない

 

ちんこを大きくするのは性行為の時のみでいいのです。

 

ただ男には見栄があります。

 

プライドは男にとって必要なものであり、その見栄には大きさが必要です。

 

その際は長茎術や亀頭増大を行うことで縮みにくくなります。

 

ペニスのあれこれを長々と書きましたが、

 

陰茎のご相談はお気軽に西新宿杉江中央クリニックにお問い合わせください。

 

 

 

 

 

 

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